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ベッカムはどこへ行く?
元イングランド代表主将のベッカムは
来年どこの国にいるのかさえも定かではない。
そこで、来年べッカムがどうなっているのか検証してみた。


代表的な移籍先
1.レアル マドリード残留
2.マンチェスター ユナイテッド復帰
3.その他のイングランドのクラブに移籍
4.セルティック移籍
5.アメリカ[メジャーリーグ]に移籍
6.Jリーグ移籍


1.まずは残留の可能性について
この可能性は低いだろう。現在、レアルではターンオーバー要員となっており、試合出場も戦術的なものではないからだ。
なおかつ、スタメン出場も未だ2試合とまともに出れていない。
この状況で契約延長をしたいとは思わないだろう。(契約はあと1年)

2.マンUへの復帰はあるのか
マンUへの復帰が最も可能性が高いだろう。なぜなら、ベッカム自身がマンUへの復帰を希望しているからだ。
現在の移籍には様々な要因が関わっているが、やはり移籍する本人の希望はデカいだろう。
また、ベッカムはマンUに知人、友人が多いというのもマンU復帰の後押しとなるだろう。

3.マンU以外にもイングランドのクラブが獲得に名乗りを挙げてるが?
現時点で明確な意思表示を示しているのは、トッテナム?ホットスパーだ。
ただ、マンU以外のクラブでベッカムがプレミアに復帰する可能性は低いだろう。
なぜなら、移籍する理由が無いからだ。
ベッカムがマンU移籍を捨ててまで、他のプレミアのチームへ移籍をする理由は試合出場を求めて以外に無いのだ。
しかし、それなら高給料のアメリカへ行った方がいいだろう。

4.中村とチームメイトに?
この可能性は以外と高いかもしれない。
理由は、セルティックのベッカム獲得の意志が高いのと、今夏にレアルからグラベセンを
獲得した経緯があるというこだ。
ただ、中村とポジションが被るのだが・・・

5.メジャーリーガーに?
もしアメリカに移籍するのならば、金目的か、奥さんの尻にしかれてるということになるだろう。
アメリカから支給される金額は莫大で、不況にあえぐヨーロッパサッカー界に太刀打ちできるクラブはチェルシーくらいか?
また、奥さんはメジャーリーグ移籍を希望している。

6.ベッカムが日本に?
はっきり言って、これは無いだろう。
来てくれれば、Jリーグが活性化されて面白くなるが、Jリーグにベッカムを獲得できる財力を持ったクラブは無い。



やはり、現実的に考えるとマンUへの移籍が最も可能性が高いだろう。
セルティック移籍の可能性もあるが、中村をベッカム獲得のために売る可能性もある・・・
そして、不気味なのがアメリカの動きだ。
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ホアキンがスペイン代表に不満爆発
「代表は笑いものになっている、まるでカオスだ」
 ラウルと共に今回のスペイン代表に召集されなかったホアキン・サンチェス(25)が「この仕打ちはひどい」と不満を爆発させた。さらに、「マスコミはラウルのことばかり騒いで、僕のことを騒いでくれない」と怒りの矛先はマスコミにまで向かった。
しかし、大事なスウェーデン戦を前に「試合に出る選手にはがんばってほしい」と選手にエールを送った。
ホアキンの代表批判を新キャプテンのGKイケル・カシジャスは批判している。
 私にとって、ホアキンは好きな選手の一人だ。彼のドリブルは見ていて楽しい。だから、スペイン代表に常時呼ばれて欲しいとおもっている。
 ただ、今回はラウルと共に外れたのだから、騒がれないのはしょうがないのではなかろうか。

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ベッカムに続き、ランパードも?
「イングランド代表の座を約束された選手なんていない」
イングランド代表のフランク・ランパード(28)が、代表落選に危機感を募らせている。元イングランド代表キャプテンのディビット・ベッカムを事実上の"戦力外"とするなど、イングランド代表の大幅な改革を敢行しているスティーブン・マクラーレン新監督の厳しい決断を目の当たりにしたランパードはW杯終了後から苦悩の日々を送っているようだ。
私がチェルシーでの試合を見ている限り、ランパードは調子を取り戻してはいない。もしこのままなら、確かに代表落選もあり得るかもしれない。しかし、ランパードは世界最高クラスのCHである。このままで終わる選手ではない。きっと、4年後には南アフリカで強烈なミドルシュートを打ちまくるランパードが見れているだろう。


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ベッカムに戦力外通告・・・
 元イングランド代表主将のMFデビット・ベッカム(31)が「戦力外通告」を突きつけられた。今回のイングランド代表召集メンバーからは、オーウェン・ハーグリーブス、アーロン・レノンの両MFが怪我で抜けるために復帰の可能性もあると注目されていたが、今回も招集メンバーから外された。
 そのことに関してイングランドのマクラーレン監督は、ベッカムのポジションである右MFについて「いい選手」が多いと説明。また、例としてジェラード、ライトフィリップス、ペナント、負傷中のレノンの4選手を挙げた。これでベッカムは5番手以下となり、今後も招集の可能性は極めて低く、事実上の戦力外通告となった。
 今回の招集メンバーには、出場停止明けのFWルーニーの他にMFパーカーが2年半振りに代表復帰した。

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