突然の発表ですが・・・
引っ越ししました。
本当に突然ですが、このブログは移動します。
このブログ自体が初めて間もないので、ページビューのの数も最近増えてきたばかりですが、
今までコメントしてくれた方々には感謝しています。
よければ、新しいブログの方でも、コメント等してくれれば嬉しいです。
フットボール・マガジン BLOG 〜サッカーブログ日本代表宣言!〜
題名変わってませんよね・・・
Blogの部分がBLOGになっただけですからね。
内容も変わらず、やっていきます。
ホントただのお引っ越しです。。。
また、リンクして頂いてる優しい方々には報告に回ります。
新しくなったブログの方にも来て下さいね♪
引っ越ししました。
本当に突然ですが、このブログは移動します。
このブログ自体が初めて間もないので、ページビューのの数も最近増えてきたばかりですが、
今までコメントしてくれた方々には感謝しています。
よければ、新しいブログの方でも、コメント等してくれれば嬉しいです。
フットボール・マガジン BLOG 〜サッカーブログ日本代表宣言!〜
題名変わってませんよね・・・
Blogの部分がBLOGになっただけですからね。
内容も変わらず、やっていきます。
ホントただのお引っ越しです。。。
また、リンクして頂いてる優しい方々には報告に回ります。
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日本サッカー協会が、ワールドカップドイツ大会での日本代表の戦いについて総括会見を開きました。
主な理由として、以下の理由が挙げられた。
・ドイツとの親善試合での善戦
・ドイツ戦後にドイツの気温が上昇
・調整の失敗
・DFの高さ不足
・運動量
・1対1の対応力
・ジーコが戦い方を確立出来なかった etc...
サッカー協会は、日本がドイツ戦で善戦したことにより、受け身に立つ雰囲気が生まれてしまいった。
また、ドイツ戦がコンディションのピークとなってしまったと考えているらしいです。
前日本代表監督のジーコについて
ジーコは、俊敏性を生かした中盤でのパスワークなど、日本の特徴を生かした戦い方を追求したが、ジーコはその戦い方を確立できなかったとしています。
しかし、「最高の結果を出そうと努力した」とジーコ前監督の擁護もしています。
クロアチア戦で決定機を外した(いわゆるQBKをやらかした)柳沢については、
「批判もあるが、難しいボールが(相手の)股を抜けてきた」とかばった。
また、「高さ」「運動量」「1対1の対応力」なども改めて指摘しました。
今後は、指導者養成やユース世代育成の場で徹底し、「数的優位での攻守、ボールと人が動く」日本のスタイル確立を目指すとしています。
しっかり分析し、反省するのは良いことですね。
この分析が、次に生かされることを願っています。
また、会見は、ドイツ大会の傾向を分析したDVD「JFAテクニカルレポート」が10日から一般販売(税込み6300円)されるのに合わせて開かれました。
主な理由として、以下の理由が挙げられた。
・ドイツとの親善試合での善戦
・ドイツ戦後にドイツの気温が上昇
・調整の失敗
・DFの高さ不足
・運動量
・1対1の対応力
・ジーコが戦い方を確立出来なかった etc...
サッカー協会は、日本がドイツ戦で善戦したことにより、受け身に立つ雰囲気が生まれてしまいった。
また、ドイツ戦がコンディションのピークとなってしまったと考えているらしいです。
前日本代表監督のジーコについて
ジーコは、俊敏性を生かした中盤でのパスワークなど、日本の特徴を生かした戦い方を追求したが、ジーコはその戦い方を確立できなかったとしています。
しかし、「最高の結果を出そうと努力した」とジーコ前監督の擁護もしています。
クロアチア戦で決定機を外した(いわゆるQBKをやらかした)柳沢については、
「批判もあるが、難しいボールが(相手の)股を抜けてきた」とかばった。
また、「高さ」「運動量」「1対1の対応力」なども改めて指摘しました。
今後は、指導者養成やユース世代育成の場で徹底し、「数的優位での攻守、ボールと人が動く」日本のスタイル確立を目指すとしています。
しっかり分析し、反省するのは良いことですね。
この分析が、次に生かされることを願っています。
また、会見は、ドイツ大会の傾向を分析したDVD「JFAテクニカルレポート」が10日から一般販売(税込み6300円)されるのに合わせて開かれました。
国際プロサッカー選手協会(FIFPro)が、2005~06年シーズンの最優秀選手としてブラジル代表ロナウジーニョ(バルセロナ)を選びました。
同賞は世界40ヵ国の選手約4万3000人の投票で選考されました。
その他の受賞者
最優秀若手選手賞:メッシ(アルゼンチン代表、バルセロナ所属)
FIFProメリット賞:エトー(カメルーン代表、バルセロナ所属)
FIFProメリット選手賞というのは、サッカー界への功績を評価したものです。
また、バルセロナにはユニセフへの協賛で平和賞も贈られた。
個人賞はバルセロナ独占ですね。
やはり、チャンピオンズリーグ優勝というのが、相当有利に働いているのでしょう。
私が応援するミランの選手が誰も個人賞を与えられなかったのが何よりも悲しいです・・・
以下、ベスト11です。
GK ブッフォン(ユベントス)
DF カンナバーロ(レアル マドリード)、ジョン・テリー(チェルシー)、テュラム、ザンブロッタ(以上バルセロナ)
MF ジダン(前レアル マドリード)、カカ、ピルロ(以上ACミラン)
FW アンリ(アーセナル)、ロナウジーニョ、エトー(以上バルセロナ)
引退したジダンが選ばれましたね。
これは選手投票なので、ある程度仕方ないのかもしれませんが、ジダンがベスト11に入るほどの活躍をしたのかとなると、私は疑問符が付きます。
ジダンが所属していたレアル マドリードは、去年チャンピオンズリーグで早期敗退し、ジダン自身も活躍していませんでした。
やはり、W杯での活躍が評価されての受賞なのでしょうが、それならガットゥーゾにでも与えても良かったのでは?というのが、正直な気持ちです。
ベスト11にミランの選手が2人も入りました!
特に大好きなカカがベスト11に入ってくれたのはとても、嬉しいです。
今後にはバロンドール、FIFA最優秀選手賞などの発表が控えています。
誰が受賞するのか楽しみですね!
同賞は世界40ヵ国の選手約4万3000人の投票で選考されました。
その他の受賞者
最優秀若手選手賞:メッシ(アルゼンチン代表、バルセロナ所属)
FIFProメリット賞:エトー(カメルーン代表、バルセロナ所属)
FIFProメリット選手賞というのは、サッカー界への功績を評価したものです。
また、バルセロナにはユニセフへの協賛で平和賞も贈られた。
個人賞はバルセロナ独占ですね。
やはり、チャンピオンズリーグ優勝というのが、相当有利に働いているのでしょう。
私が応援するミランの選手が誰も個人賞を与えられなかったのが何よりも悲しいです・・・
以下、ベスト11です。
GK ブッフォン(ユベントス)
DF カンナバーロ(レアル マドリード)、ジョン・テリー(チェルシー)、テュラム、ザンブロッタ(以上バルセロナ)
MF ジダン(前レアル マドリード)、カカ、ピルロ(以上ACミラン)
FW アンリ(アーセナル)、ロナウジーニョ、エトー(以上バルセロナ)
引退したジダンが選ばれましたね。
これは選手投票なので、ある程度仕方ないのかもしれませんが、ジダンがベスト11に入るほどの活躍をしたのかとなると、私は疑問符が付きます。
ジダンが所属していたレアル マドリードは、去年チャンピオンズリーグで早期敗退し、ジダン自身も活躍していませんでした。
やはり、W杯での活躍が評価されての受賞なのでしょうが、それならガットゥーゾにでも与えても良かったのでは?というのが、正直な気持ちです。
ベスト11にミランの選手が2人も入りました!
特に大好きなカカがベスト11に入ってくれたのはとても、嬉しいです。
今後にはバロンドール、FIFA最優秀選手賞などの発表が控えています。
誰が受賞するのか楽しみですね!
AFCアジアユース選手権、準々決勝。日本はこの試合に勝てば、U-20W杯出場が決定する大事な試合です。
試合結果
日本代表 2-1 サウジアラビア代表
前半は日本ペース
日本は、前半7分に右サイドで内田篤人がファウルを受ける。
そして、柏木のFKを河原がヘディングで合わせてゴール!
日本が先制です。
その後も試合は日本リズムで進む。
シュート数やCKの数も圧倒的に日本が上回っていた。
しかし、後半は完全にサウジアラビアペース。
後半10分のFK、17分のミドルシュートがクロスバー直撃!
そして、後半35分にゴール前でサウジアラビアの選手が倒れる。
サウジアラビアにPKが与えられる。
これを決められ、試合は1-1の振り出しに戻ってしまう。
延長を覚悟した後半45分。
ゴール前で日本の選手が粘って、柏木がつなげたボールを途中出場の青木が相手DFの股を抜いてゴール!
そしてロスタイムには、梅崎がキープして時間稼ぎ。
ーーー試合終了ーーー
これで日本は7大会連続でのU-20W杯出場が決定!
U-20W杯は来年7月に、カナダで開催される。
どうせここまできたのなら、アジア王者目指して頑張ってもらいましょう!
次の試合
11/9 (水) AFCアジアユース選手権 準決勝 日本vs韓国
試合結果
日本代表 2-1 サウジアラビア代表
前半は日本ペース
日本は、前半7分に右サイドで内田篤人がファウルを受ける。
そして、柏木のFKを河原がヘディングで合わせてゴール!
日本が先制です。
その後も試合は日本リズムで進む。
シュート数やCKの数も圧倒的に日本が上回っていた。
しかし、後半は完全にサウジアラビアペース。
後半10分のFK、17分のミドルシュートがクロスバー直撃!
そして、後半35分にゴール前でサウジアラビアの選手が倒れる。
サウジアラビアにPKが与えられる。
これを決められ、試合は1-1の振り出しに戻ってしまう。
延長を覚悟した後半45分。
ゴール前で日本の選手が粘って、柏木がつなげたボールを途中出場の青木が相手DFの股を抜いてゴール!
そしてロスタイムには、梅崎がキープして時間稼ぎ。
ーーー試合終了ーーー
これで日本は7大会連続でのU-20W杯出場が決定!
U-20W杯は来年7月に、カナダで開催される。
どうせここまできたのなら、アジア王者目指して頑張ってもらいましょう!
次の試合
11/9 (水) AFCアジアユース選手権 準決勝 日本vs韓国
試合結果
アタランタ 0−2 ミラン
く得点>
50’ ベントーラ(ア)
92' ソンチン(ア)
セリエA第10節の試合で、ミランは格下アタランタに2−0で敗北してしまいました・・・
前半は低調なリズムの試合で、ミランもパスをつないではいましたが、チャンスはヤンクロフスキとグルクフがミドルシュートを放っただけでした。
27分にはピルロのパスを受けて抜け出したジラルディーノがシュートを放つも、アタランタDFリバルタにゴールライン手前で防がれてゴールならず。
31分にはアタランタのベントーラに右足のシュートを打たれるも、ボールはわずかにゴールの上へ。
前半46分にはティッソーネがボネーラにファウルを犯したとしてミランはPKを要求したが、認められなかった。
後半になるとリズムはアタランタへ。
そして、50分にアタランタに先制ゴールを奪われてしまう。
GKカルデローニのロングボールがシミッチの意表を突く形となり、ベントーラが速い判断でニアポスト側に蹴り込んでGKジーダを破った。
続いてピルロがシュートを放つも、カルデローニがストップ。
56分にはグルクフへのファウルという判断でピエーリ主審がミランにPKを与えたにもかかわらず、その後に副審の指摘を受けて考えを変え、グルクフのシミュレーションに対するイエローカードを出した。
もし主審がグルキュフへのファールをとらなければ、ボールはゴールの中に入っていた。
75分にはガットゥーゾが足の筋肉を痛めたが、アンチェロッティ監督はすでに交代枠を使い切っており、ミランは10人での戦いを強いられる。
終盤は荒れ気味となったが、ミランはすぐにエネルギーを使い果たしてしまい、92分にはソンチンが左足で決めてアタランタに追加点を奪われてしまった。
ミランは深い闇に沈んでいる・・・
昨日、セリエAの審判レベルの低さを書いたが、この日の審判はあまりにも酷すぎた。
ミランのアンチェロッティ監督はこの日の審判に激怒している。
また、ガゼッタ・デロ・スポルト紙はこの試合の主審のピエーリ主審に評価点4.0という低い数字をつけた。
アタランタ 0−2 ミラン
く得点>
50’ ベントーラ(ア)
92' ソンチン(ア)
セリエA第10節の試合で、ミランは格下アタランタに2−0で敗北してしまいました・・・
前半は低調なリズムの試合で、ミランもパスをつないではいましたが、チャンスはヤンクロフスキとグルクフがミドルシュートを放っただけでした。
27分にはピルロのパスを受けて抜け出したジラルディーノがシュートを放つも、アタランタDFリバルタにゴールライン手前で防がれてゴールならず。
31分にはアタランタのベントーラに右足のシュートを打たれるも、ボールはわずかにゴールの上へ。
前半46分にはティッソーネがボネーラにファウルを犯したとしてミランはPKを要求したが、認められなかった。
後半になるとリズムはアタランタへ。
そして、50分にアタランタに先制ゴールを奪われてしまう。
GKカルデローニのロングボールがシミッチの意表を突く形となり、ベントーラが速い判断でニアポスト側に蹴り込んでGKジーダを破った。
続いてピルロがシュートを放つも、カルデローニがストップ。
56分にはグルクフへのファウルという判断でピエーリ主審がミランにPKを与えたにもかかわらず、その後に副審の指摘を受けて考えを変え、グルクフのシミュレーションに対するイエローカードを出した。
もし主審がグルキュフへのファールをとらなければ、ボールはゴールの中に入っていた。
75分にはガットゥーゾが足の筋肉を痛めたが、アンチェロッティ監督はすでに交代枠を使い切っており、ミランは10人での戦いを強いられる。
終盤は荒れ気味となったが、ミランはすぐにエネルギーを使い果たしてしまい、92分にはソンチンが左足で決めてアタランタに追加点を奪われてしまった。
ミランは深い闇に沈んでいる・・・
昨日、セリエAの審判レベルの低さを書いたが、この日の審判はあまりにも酷すぎた。
ミランのアンチェロッティ監督はこの日の審判に激怒している。
また、ガゼッタ・デロ・スポルト紙はこの試合の主審のピエーリ主審に評価点4.0という低い数字をつけた。



